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最近読んだ本

20090124005305
そのときは彼によろしく はまだ読み始めたとこです
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* COMMENT *

傘が足りない

市川拓司 いいですよねー><b
「世界中が雨だったら」は 胸にずーんときました
「そのときは彼によろしく」もよかったです♪

>みつるん
確かにー!
1000円傘とかが普通の相場になってそう!
>恵以子さん
市川拓司が良いかとはまだなんともいえないですね~僕は^^;
記事で紹介しておいて申し訳ないw
特に「無償の愛」を多くの作品のテーマに執筆されていますね。
市川さんの作品に登場する人物は、年齢問わず
発する表現が難しいというか、なんというか(僕が小説慣れしていないこともあるかもしれませんが)。
「世界中が雨だったら」は切ないお話ですね。
短編集的な扱いですが、もうすこし読んでいたい気持ちになりました。
「そのときは彼によろしく」はいい作品でした。
現実と非現実が混在した感じって言うんでしょうか。導入は「20世紀少年」を思わすような感じでした(どっちが先か知りませんけど)。
死後の世界と、深い睡眠の世界はどう繋がってるのかな、ということも考えましたね。
あんまり深く考察すると、流し読み感がバレちゃう(自分なりにしっかり読んだつもりですけど)のでこのへんにしておきますw

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